歴史ある有田で「水と健康」について学ぶ
10月23日(日)、歴史ある陶器はもとより 更に進化した多孔質セラミックスの開発製造も手掛け、 当会への研究協力工場でもある有田の久右エ門窯を訪ね、 焼物の特質と、水と健康について学びました。 人間の体の約70%を占める「水」が、健康を保つためにいかに大切か、 またそれは正しい認識で選ぶことが重要であることを感じました。
荒尾市からの参加者もあり、熱心に学ぶ